資料ダウンロード
導入前に確認したい内容を、
サービス別の資料としてまとめています。
Download
AI活用、Web制作、AWS公開まで、検討段階で必要な情報を整理できます。
AI、Web制作、開発支援、AWS、技術研修まで、料金目安、サービス範囲、導入までの流れ、相談前に確認しておきたい注意点を資料で確認できます。 まずは必要な資料を選択し、フォームからご請求ください。
費用感、提供内容、別途費用を相談前に確認できます。
検討から実施・公開までの進め方を整理できます。
AI活用やWebサイト改善の現状と優先度を相談前に整理できます。
Selection Guide
検討テーマ別の資料の選び方
AIリスキリング研修 / AIコンサルティング / AI実装
社員研修、助成金活用、PoC、RAG、業務改善、AWS上のAI実装では、AI系資料を組み合わせて確認してください。
Webサイト制作・公開運用環境構築
コーポレートサイト、LP、採用ページ、AWS公開、SEO、AIでの自社更新環境を検討する場合は、この資料から見ると範囲と費用感を把握しやすくなります。
フロント / バックエンド / AWSインフラ
既存システム改修、UI改善、API、DB、AWS、CloudFormation、運用保守の相談では、該当する技術領域の資料で見積もり前の論点を整理できます。
SES・エンジニアリング支援 / 実務型技術研修
開発リソース、テックリード、SRE、社内育成、Gitやクラウドネイティブ研修の相談では、体制づくりに関する資料を確認してください。
Service Navigator
サービス選び診断
課題が複数ある場合は、最初から1つのサービスに絞らず、現状に近いテーマから資料を確認してください。 初回相談では、優先順位、予算感、実施時期、必要な体制を一緒に整理します。
AIを現場で使えるようにしたい
- よくある状態
- ChatGPTのCodexなどのAIエージェントを契約したが、部署ごとに活用差がある。社内資料作成や業務改善に使いたい。
- 見る資料
- AIリスキリング研修 / AIコンサルティング
- 次の一手
- 研修で底上げするか、PoC・業務改善まで進めるかを初回相談で切り分けます。
Webサイトから問い合わせ・採用につなげたい
- よくある状態
- サービス内容、理念、採用ページ、SEO、公開後の更新体制をまとめて見直したい。
- 見る資料
- Webサイト制作・公開運用環境構築
- 次の一手
- 標準60万円の範囲、50万円から対応できる条件、月額相談サポートの要否を整理します。
既存システムやAWSを安定運用したい
- よくある状態
- API、DB、AWS構成、監視、CI/CD、IaCが属人化しており、改善範囲を見積もりたい。
- 見る資料
- バックエンド開発 / AWSインフラ開発
- 次の一手
- 診断、設計、小規模改修、本番基盤構築のどのプランが近いかを確認します。
開発体制・技術力を補強したい
- よくある状態
- フロントエンド、バックエンド、SRE、テックリード、社内育成のどこが不足しているか判断したい。
- 見る資料
- SES・エンジニアリング支援 / 実務型技術研修
- 次の一手
- 外部人材で補う領域と、社内研修で底上げする領域を分けて提案します。
Sales Enablement
営業・社内検討で使いやすい判断材料
相談前に範囲と費用感が分かる
各資料に料金目安、含まれる内容、別途費用、導入の流れを整理。社内稟議や営業ヒアリング前の共有に使えます。
公開後の運用まで見据える
Next.js、AWS、CloudFormation、自動テスト、Git/GitHub、AI更新環境など、作って終わらない品質基準を確認できます。
資料から初回相談へつなげやすい
資料を読んだ後に整理すべき論点を明確にし、初回30分無料相談で優先順位と見積もり条件をすり合わせます。
Service Comparison
サービス比較表
課題が似ていても、研修で解決すべきもの、制作・開発で形にすべきもの、AWSや体制から整えるべきものがあります。 相談前に近いテーマを選ぶと、初回30分での整理が進めやすくなります。
| よくある相談 | おすすめサービス | 主な支援範囲 | 初回相談で確認すること |
|---|---|---|---|
| AIを社員が使える状態にしたい | AIリスキリング研修 | 生成AIの基本、実務演習、部署別の活用、社内定着 | 対象者、受講時間、助成金活用の有無を整理 |
| AIを業務改善やシステムに組み込みたい | AIコンサルティング | AI導入診断、PoC、RAG、API連携、業務自動化 | 改善したい業務とデータの所在を確認 |
| 会社サイトやLPを作り直したい | Webサイト制作・公開運用環境構築 | サービス整理、採用ページ、Next.js実装、AWS公開、SEO/GSC | ページ構成、素材、公開後の更新体制を確認 |
| 画面やUIの品質を上げたい | フロントエンド開発 | React / Next.js、UI実装、フォーム、表示速度、テスト | 対象画面、デザイン有無、API仕様を確認 |
| API・DB・業務ロジックを整えたい | バックエンド開発 | API、DB、認証、外部連携、サーバレス、本番運用 | 業務フロー、データ項目、既存システムを確認 |
| AWS構成や運用を安全にしたい | AWSインフラ開発 | AWS設計、IaC、CI/CD、監視、コスト、セキュリティ | 現行構成、権限、運用課題、月額費用を確認 |
| 開発体制や技術リードを補強したい | SES・エンジニアリング支援 | 実装者、テックリード、SRE、アーキテクトの参画 | 必要な役割、期間、稼働率、商流条件を確認 |
| 社内エンジニアの実務力を底上げしたい | 実務型技術研修 | Git、Linux、Docker、Kubernetes、AI駆動開発、チーム開発 | 受講者の経験値と現場課題を確認 |
Case Examples
匿名支援事例
実名を出せない案件でも、よくある課題、支援内容、得られる成果は事前に確認できます。 自社の状況に近いものがあれば、資料請求時の相談テーマに記載してください。
サービス説明と採用ページを同時に見直し
- 課題
- 会社紹介、サービス説明、採用情報が分散し、問い合わせ前に強みが伝わりにくい状態。
- 支援
- 理念・サービス整理、採用ページ設計、Next.js静的サイト、AWS公開、SEO/GSC初期設定を一貫支援。
- 成果
- 営業資料としても使えるページ構成になり、商談前の説明コストを削減。
AIツール契約後の活用差を研修で平準化
- 課題
- ChatGPTのCodexなどのAIエージェントを導入したものの、社員ごとに使い方が異なり、業務改善につながりにくい状態。
- 支援
- 生成AIの基本、プロンプト設計、資料作成、情報整理、部署別活用テーマを演習化。
- 成果
- 研修後に日常業務で使う場面を言語化でき、次のPoCや業務改善相談につながる状態へ。
管理画面のフォームUXと表示速度を改善
- 課題
- 入力項目が多く、エラー表示や確認の流れが分かりにくいため、現場の作業時間が増えていた。
- 支援
- Reactコンポーネント整理、バリデーション改善、表示速度改善、テスト観点の追加。
- 成果
- 入力ミスを減らし、継続改修しやすいUI基盤に整理。
属人化したAWS構成をIaCで再現可能に
- 課題
- 手作業で作られたAWS環境の構成が分かりにくく、障害時や引き継ぎ時の不安が大きい状態。
- 支援
- 構成確認、権限整理、CloudFormation化、監視・運用観点の整理を実施。
- 成果
- レビュー可能な構成に近づき、運用・改善の判断材料を社内で共有しやすくなった。
Materials
ダウンロードできる資料
10件の資料を表示しています。

AIリスキリング研修 サービス資料
生成AIを社員が実務で使える状態にするための研修内容、料金目安、助成金活用時の注意点、導入までの流れをまとめた資料です。
- 研修内容と対象者
- 10.5時間・18時間コース
- 料金目安と助成金活用時の注意点

Webサイト制作・公開運用環境構築 サービス資料
コーポレートサイト・LP制作、サービス・理念整理、採用ページ、Next.js実装、AWS公開、AI更新環境までの提供範囲をまとめた資料です。
- 標準60万円の内訳
- AWS / CloudFormation / SEO初期設定
- AIとGitで自社更新しやすい運用環境

フロントエンド開発 サービス資料
React / Next.js / TypeScriptを中心に、UI実装、LP・静的ページ、表示速度改善、テスト導入までの支援範囲をまとめた資料です。
- React / Next.js開発の範囲
- UI実装・表示速度改善
- 料金目安と進め方

バックエンド開発 サービス資料
API・DB設計、サーバレスMVP、認証、外部API連携、性能改善、本番運用までの支援範囲をまとめた資料です。
- API・DB設計の範囲
- MVPから本番化まで
- 料金目安と相談前チェック

AWSインフラ開発 サービス資料
AWS診断、構成設計、小規模構築、本番基盤、CloudFormation / Terraform、CI/CD、監視までの資料です。
- AWS構成・費用相談
- IaC / CI/CD / 監視
- 料金目安と導入の流れ

SES・エンジニアリング支援 サービス資料
実装、フルスタック、テックリード、アーキテクト、SREなど、開発力を補う支援の料金目安をまとめた資料です。
- 役割別の月額単価
- 稼働条件・商流の整理
- 参画後フォロー

AIコンサルティング サービス資料
AI導入診断、ロードマップ、PoC、RAG、AI実装、月額顧問まで、業務改善につなげる支援内容をまとめた資料です。
- AI導入診断・PoC
- RAG / API連携 / 業務自動化
- 料金目安と次の一手

実務型技術研修 サービス資料
Git、UNIX/Linux、Docker / Kubernetes、AI駆動開発など、現場で使える演習型研修の資料です。
- 実務課題ベースの研修
- Git / Linux / Kubernetes / AI
- 料金目安と定着支援

AI活用度セルフ診断シート
ChatGPTのCodexなどのAIエージェント活用状況、業務課題、社内体制、相談前に整理したい論点を確認できる診断シートです。
- AI活用状況のセルフ診断
- 部署別テーマ整理
- 初回相談前の優先度メモ

Webサイト改善・採用ページセルフ診断シート
採用ページ、サービス説明、SEO、表示速度、問い合わせまでの流れ、更新体制を相談前に確認できる診断シートです。
- 採用・問い合わせの流れを診断
- 改善テーマ別の確認
- 初回相談前の優先度メモ
Before Contact
相談前によくある質問
Q1どの資料から見ればよいか分かりません。
まずは検討テーマ別の資料の選び方とサービス選び診断を確認してください。AI、Web、開発、体制強化のどこに近いかで、見るべき資料を絞れます。
Q2資料を見た後、すぐ問い合わせた方がよいですか?
急ぎでなければ、現在の課題、希望時期、予算感、社内で決めたいことをメモしてから相談すると話が早く進みます。迷う場合は初回30分無料相談で一緒に整理できます。
Q3料金が合わない場合も相談できますか?
可能です。標準プランに加えて、診断、部分対応、小規模改修、月額相談サポートなど、範囲を調整して始める方法を提案します。
Q4地方企業やオンライン相談にも対応できますか?
対応できます。オンラインでのヒアリング、資料共有、研修、開発支援を前提に進められます。必要に応じて訪問や地域向けセミナーの設計も相談可能です。
Q5資料請求後に営業電話がしつこく来ませんか?
資料請求内容を確認し、必要に応じてご連絡します。無理な営業ではなく、検討状況に合わせて必要な情報を整理する方針です。
Request
資料請求フォーム
送信後、画面上で資料PDFを開けます。あわせて問い合わせフォームに資料請求内容が送信されます。電話番号は任意です。
資料請求後の流れ
Step.01 資料を選択
サービス資料またはセルフ診断シートから、確認したい資料を選択してください。サービス別に料金目安、提供範囲、進め方を確認できます。
Step.02 フォーム送信
氏名、メールアドレス、相談テーマ・検討状況を入力して送信してください。電話番号は任意です。
Step.03 資料PDFを確認
送信完了後、画面に表示されるボタンから選択した資料PDFを開けます。料金目安、提供範囲、導入までの流れを確認できます。
Step.04 社内で検討内容を整理
資料をもとに、実施したい内容、予算感、時期、現在の課題を整理してください。セルフ診断シートは、初回相談前の論点整理にも利用できます。
Step.05 必要に応じて初回相談
資料だけでは判断しにくい場合は、初回30分無料でご相談いただけます。研修内容、制作範囲、AWS公開、AI活用、費用感を一緒に整理します。
Next Action
資料を読んだ後に整理しておくこと
1. 資料で費用と範囲を確認
標準料金、含まれる内容、別途費用、オプションを確認し、社内で検討する前提を揃えます。
2. 自社の課題を1つに絞る
AI活用、Web改善、AWS、開発体制など、最初に解決したい課題を1つ選ぶと相談が早く進みます。
3. 初回30分で判断材料を整理
実施時期、予算感、優先順位、必要な資料を確認し、見積もり前のズレを小さくします。
資料だけで判断しにくい場合は、初回30分無料で課題、優先順位、費用感を整理できます。
初回30分無料相談へAfter Download
資料請求後に相談できること
資料請求後、すぐに発注内容が決まっていなくても問題ありません。 初回相談では、現状、必要なサービス、概算費用、優先順位を営業目線で整理します。
30分で現状整理
現在の課題、検討背景、希望時期、予算感、社内体制を確認し、何から着手すべきかを整理します。
必要なサービスを切り分け
AI研修、AIコンサル、Web制作、AWS、開発支援、技術研修のうち、今必要な範囲と後回しにできる範囲を分けます。
概算費用と優先順位を提示
小さく始める場合、本格導入する場合、月額支援で進める場合の費用感と優先順位を整理します。
社内共有に必要な材料を整理
稟議や上長説明で聞かれやすい、目的、成果、期間、別途費用、運用体制の確認ポイントを明確にします。
「どの資料が近いか分からない」状態でも、初回30分で論点を一緒に切り分けます。
初回30分無料相談へSecurity
送信データと添付ファイルの扱い
フォーム送信
お問い合わせ・資料請求内容はAPI経由で社内通知メールへ送信します。入力者には受付完了メールを自動送信します。
採用添付ファイル
履歴書・職務経歴書などは非公開S3へ直接アップロードします。LambdaやAPI Gatewayにはファイル本体を通さず、S3キーだけを送ります。
保存期間とアクセス
採用添付ファイルはライフサイクルで30日削除する設計です。社内通知には期限付きURLを記載し、公開URLとしては扱いません。
個人情報の取扱いはプライバシーポリシーに基づきます。採用添付ファイルの上限は1ファイル10MBです。