相談・資料
相談前に確認したい情報を、
ひとつのページにまとめました
Consultation Resources
資料、料金、事例、初回相談まで、必要な情報にすぐ進めます。
「何を頼めばいいか分からない」状態でも、課題別ページ、サービス資料、料金比較、匿名事例を順に確認できます。 営業担当が案内しやすく、社内検討にも使いやすい情報をまとめています。
Choose Your Path
検討状況に合わせてページを選べます
初回接点、社内共有、比較検討、事例確認、すぐ相談、採用検討では、最初に見るべきページが変わります。 今の状況に近いページから見ると、必要な情報を短時間で確認できます。
初めての方へ
AI、Web、AWS、開発支援のどこから見ればよいか迷う場合は、相談前に必要な情報からご覧ください。
- 確認できること
- 相談前の情報を見る / 無料診断を使う
課題から探す
業界や悩みがはっきりしている場合は、近いテーマからサービス、資料、事例へ進めます。
- 確認できること
- 課題別に探す / サービス一覧を見る
料金・範囲を比べる
社内共有や稟議の前に、複数サービスを組み合わせた概算費用、対応範囲、月額支援の違いを確認できます。
- 確認できること
- 料金を試算する / 比較表を見る
事例・技術品質を見る
匿名事例、技術への取り組み、公開バッジ、AWS・AI・Webの品質基準をまとめて見られます。
- 確認できること
- 匿名事例を見る / 技術品質を見る
30分で相談する
資料を読む前でも、現状、必要なサービス、概算費用、優先順位を初回30分で整理できます。
- 確認できること
- 無料相談する / 資料を先に見る
採用・働き方を見る
応募前に、給与制度、案件選択、技術成長、会社文化、カジュアル面談の流れを確認できます。
- 確認できること
- 採用情報を見る / 面談を申し込む
Start Point
相談前に見る情報
まず課題を整理し、資料と料金感を確認し、近い事例を見たうえで相談できます。 検討段階に合わせて、必要なページだけを営業資料として共有できます。
まず課題から探す
AI活用、Web制作、AWS、開発体制、地方企業支援など、今の悩みに近いテーマから確認できます。
- 確認できること
- 相談テーマ、優先順位、最初に見るべきサービス
業務システムの始め方を見る
DB、クラウド、AWS、SaaS、環境数、費用管理など、システムに詳しくない段階でも検討の順番を確認できます。
- 確認できること
- Excel管理、DB化、クラウド、作らない判断、費用管理
サービス資料を確認する
サービス内容、料金目安、導入の流れ、注意点をPDFで確認し、社内共有や検討資料として使えます。
- 確認できること
- 提供範囲、料金目安、導入までの流れ
料金を試算・比較する
相談前に、複数サービスを組み合わせた概算費用、含まれる内容、別途費用、月額支援の違いを確認できます。
- 確認できること
- 概算費用、サービスの組み合わせ、比較表
営業・社内共有URLを見る
AI、Web、AWS、開発体制、地方企業支援など、課題ごとに共有しやすいURLを選べます。
- 確認できること
- 営業メール、社内稟議、商談後フォローで送るページ
匿名事例を見る
実名公開が難しい支援内容も、課題、対応内容、成果、期間、料金帯を匿名事例として整理しています。
- 確認できること
- 近い課題の支援イメージ、成果、進め方
よくある質問を確認する
AI実装、AWS、Web制作、開発支援、料金、相談前の準備をQ&A形式でまとめています。
- 確認できること
- 会社概要、サービスの違い、相談前の確認事項
初回30分無料で相談する
資料だけでは判断しにくい内容を、初回30分で整理します。現状、予算、時期が未整理でも相談できます。
- 確認できること
- 現状整理、必要サービス、概算費用、次の一手
SPIN Framework
初回相談は、状況から順番に整理します
いきなりサービスを決めるのではなく、現状、課題、放置した場合の影響、解決後に得たい状態を確認します。 そのうえで、AI、Web制作、AWS、開発支援、月額伴走のどこから始めるべきかを切り分けます。
現状を整理
既存業務、システム、社内体制、予算、検討時期を確認し、相談の前提を揃えます。
現状・体制・時期課題を言語化
AI活用、Web改善、AWS運用、開発体制、採用ページなど、今困っている点を整理します。
困りごと・ボトルネック影響を確認
放置した場合のコスト、属人化、機会損失、運用品質低下を実務目線で確認します。
リスク・機会損失次の一手を決める
解決後に得たい状態から逆算し、必要なサービス、概算費用、優先順位を切り分けます。
成果・優先順位Pre Check
簡易見積もり・相談前チェック
相談前に近い課題を選んでおくと、初回30分で必要なサービス、概算費用、優先順位を整理しやすくなります。 選択した内容は問い合わせ時の相談メモとして引き継げます。
AI、Web、AWS、採用ページをまとめて確認したい場合は、専用のセルフ診断ページから進められます。
無料診断ページを見るAI活用・AI実装
AIツールを契約した後、現場でどう使うか、既存業務にどう組み込むかを整理します。
Web制作・公開運用
会社の見せ方、サービス整理、採用ページ、公開後の更新体制まで確認します。
AWS・クラウド構築
属人化した構成、IaC、監視、デプロイ、環境分離の必要性を切り分けます。
AWS・開発技術領域
フロントエンド、バックエンド、SES支援、技術研修のどこから始めるかを整理します。
Budget Menu
予算別の相談メニュー
予算が未整理でも、少額の相談、制作・設計、月額支援、本格導入のどこから始めるべきかを選べます。 最初に見るべきサービスを分けることで、社内検討の進め方も整理しやすくなります。
小さく始めて課題を切り分ける
研修、技術相談、構成レビュー、改善診断など、まず現状整理から始める場合に向いています。
- 実務型技術研修: 10万円〜20万円 / 回
- AI導入診断・技術相談: 3万円〜
- AWS / Web / 開発レビュー: 3万円〜
制作・設計を具体的な成果物にする
Web制作、API設計、AWS設計など、納品物と範囲を決めて進めたい場合に向いています。
- Web制作: 50万円〜(標準60万円)
- AWS設計: 設計30万円〜
- API設計: API設計30万円〜
公開後・導入後も継続改善する
Web公開後の相談、AI活用の定着、技術伴走、開発体制の補強を継続的に進めます。
- Web運用相談: 月額1.5万円〜
- AIコンサルティング伴走: 月額10万円〜
- エンジニアリング支援: 月額60万円〜
AI・AWS・開発を業務に組み込む
PoC、本番実装、AWS連携、開発支援まで、事業に直結する導入をまとめて設計します。
- AI実装: 3万円〜(実装150万円〜 / 月額80万円〜)
- AI研修: 講座金額40万円 / 人
- 開発体制の補強: 役割と期間に応じて設計
After Download
資料請求後に相談できること
資料を読んだあとに、どのサービスが必要か、どの範囲から始めるかを初回30分で整理します。
30分で現状整理
課題、既存環境、社内体制、予算感を確認し、何から始めるべきかを整理します。
必要なサービスを切り分け
AI研修、AI実装、Web制作、AWS構築、開発支援、月額伴走のどれが近いかを判断します。
概算費用と優先順位を提示
いきなり大きく始めず、費用対効果と実行しやすさを踏まえて最初の一手を決めます。
次の進め方を共有
必要に応じて、資料、見積もり、実施範囲、スケジュールを整理し、社内検討しやすい形で共有します。
Why Wealthy Design
相談前に確認できる信頼材料
資料、料金、事例だけでなく、技術実績、学習文化、公開バッジ、代表の経営者支援実績までまとめて確認できます。代表の技術経歴に基づく横断支援
100以上のプロジェクト、スタートアップCTO、AWS、フルスタック開発、AI活用、エンジニア育成の経験を、支援領域の広さと品質に反映します。
代表プロフィールを見る全エンジニアがCloudFormationを扱える教育
AWS構成をコードで再現・レビュー・引き継げるように、CloudFormationを共通スキルとして教育しています。
技術品質を見る資格・検定・公開バッジで学習実績を見える化
AWS認定、ITパスポート、情報処理、AI、Python、データ分析領域の学習実績を、公開デジタルバッジも含めて確認できます。
公開バッジを見るQiita Organizationで技術知見を発信
社内だけに閉じず、AWS、Web開発、AI活用、開発環境構築の知見を外部にも発信し、学習文化を更新し続けています。
Qiitaを見る外部の経営者との対話を会社運営に反映
代表は外部の経営者との対話を通じて、事業づくり、採用、組織づくり、人材育成の視点を継続的に学び、技術支援の設計にも反映しています。
代表プロフィールを見る料金・範囲・資料を事前に確認できる
相談前にサービス資料、料金目安、支援範囲、匿名事例を確認できるため、社内検討や稟議の不安を減らせます。
資料を見るNext Step